各地の書店で「社会学ベーシックス」完結フェアを行っています。是非お立ち寄りください。(以下の書店名をクリックすると、フェアの様子へページ内移動します。)
ジュンク堂書店天満橋店(終了しました)
東京大学生協本郷書籍部(終了しました)
ジュンク堂書店池袋本店(終了しました)
ジュンク堂書店京都店(終了しました)
旭屋書店本店(終了しました)
ジュンク堂書店難波店(終了しました)
紀伊國屋書店新宿本店(終了しました)
ジュンク堂書店西宮店(終了しました)
〈社会学ベーシックス〉の一押し巻を月別に2~3点選び、その巻で取り上げられた基本文献とともに並べていただきます。10月は1・2・別巻。(※2011年10月中旬から2012年3月下旬まで予定。場合によって途中で期間が空くことがあります。)

6ヵ月連続フェア!
全11巻を6つのより大きなテーマに分け、毎月「今月の一押し巻」とその巻で取り上げられた文献を一言コメントやイラストと共に並べていただきます。
10月は「人間から見た社会、社会から見た人間」がテーマ。1・2巻を取り上げます。
11月「すべては文化からはじまった」。3・7巻。
12月「現代はいかなる社会か?」。4・6巻。
2012年1月「すぐそこにあるもののゆらぎ」。5・8巻。
2012年2月「ナショナルなものを問う」。9・10巻。
2012年3月「Doing Sociology」。別巻。
店内に掲示されるコメントやイラストをまとめたB5判16ページの当店限定リーフレット『〈社会学ベーシックス〉シリーズ完結記念フェア 紹介文献一言ガイド110冊』も配布しておりますので、是非お立ち寄りください。(※2011年10月から2012年3月まで)


「背けるな!刮目せよ!社会学ベーシックスフェア」と題して、〈社会学ベーシックス〉3点を、関係の深い一般書とともに並べていただいています。取り上げられた巻は、1巻『自己・他者・関係』、5巻『近代家族とジェンダー』、6巻『メディア・情報・消費社会』。〈社会学ベーシックス〉を核として、現代社会のキーワードが書棚で表現されています。(※2011年10月初旬から末まで)



文庫などで読める手に取りやすい名著とともに紹介していただいています。(※2011年8月上旬から9月中旬まで)

「社会学ベーシックス完結フェア!」と題して、当シリーズを紹介。 手に取りやすい文庫から重厚な古典まで、各巻で取り上げた書籍も一緒に並べていただいています。当シリーズを導きの糸として、古典にも触れてみてはいかがでしょうか。(※2011年8月8日から9月11日まで)


「社会学ベーシックスで社会を読む」と題して、今月の一押し巻で取り上げられている文献を紹介。7月は6巻・9巻。6巻からはデマ・うわさを題材にした古典『オルレアンのうわさ』も取り上げられています。8月は2巻・別巻の予定です。(※6月~9月末まで)



当店で過去5年間によく売れた名著とともに紹介していただいています。(※8月初旬~末まで)


普段、広くて大きな書棚に埋もれがちな名著に光を当てて、社会学ベーシックスと一緒にご紹介していただいています。(※2011年6月1日から7月末まで)


社会学の基本文献約280冊を各10ページで紹介する当シリーズに因んで、紹介されている書籍を一緒に並べていただいています。(※期間延長!2011年6月8日から7月8日まで)





「世界を知るための社会学ベーシックフェア」と題して展開。『自殺論』『アウトサイダーズ』…。私たちの日常と社会がどう関わっているのか、「社会学って何やねん」というところから始まる古典を紹介していただいています。(※2011年6月1日から6月30日まで)


